船乗り

- 作者: アーウィンショー,常盤新平
- 出版社/メーカー: 講談社
- 発売日: 1987/06
- メディア: 文庫
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登場人物がほどよく多めにいたほうが読みやすいことに気づいた。
ひとりプレイがどこまでも続くとその人の主観しか入ってこないし、場面の転換がすごーくわかりにくくなる。受け入れづらい。
しかも英語を日本語に変換して“読む”と、やっぱりなんか違和感を感じるんだよなー。
語学を学び、原文で読めとな? そういうことなのな?