体内時計

mixiで誰かが書いていた「中南米の暦」の話。と思ったら7koちゃんも書いてたね♪ さすがっ!
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新大陸発見前まで、先住民族たちは太陽暦(365日/年)と神聖暦(260日/年)の2つをミックスして使っていたという。
その2つは“365日の暦が52回経たときに、260日の暦はちょうど73回経る”という関係を持っていた。
つまり「365日x52回=18980日 260日x73回=18980日」ということ。
人間の誕生と同時にスタートした2つの暦が還って、ふたたび交差する52年後の誕生日を、中南米では文字どおり「還暦」というんだと。
「起承転結」「東西南北」「春夏秋冬」のように、この52年間を4つにわけると、1期が13年……。26歳という歳は、還暦からみるとちょうど中間点ということになる。
つまりいままでの自分を振り返り、必要に応じて人生の軌道修正を本能的におこなう時期が「26歳」だそうです。
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なるほど。「いままでの自分を変えたい」だとか「方向修正や転換」を26歳のときに考えるということは、自然の法則にただ従っているだけのことなのかもしれんと。
26歳かー、なにしてた1年だったかな。
えーっと豪州にいったのが24歳だろ。帰ってきたの25歳だろ。25歳と半年ぐらいたってからこの仕事に従事し始めたろ。んでフリーになったのが26歳の真ん中らへんだわ。
これって軌道修正っていうか道を外れちゃいないか? わっしゃっしゃっ。
皆さんはいかがでしょう? それぞれの26歳。